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	<title>かに通販で注文してみた！カニの写真付き体験談</title>
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	<description>どこのかに通販が美味しくて安いの？管理人が自腹で購入して本気のレポート！この店が一番よかった！</description>
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		<title>かにの浜茹は、かにの新鮮さとおいしさを閉じ込める調理法</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 11:50:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mizumizu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[かにの浜茹でとは、水揚げされた土地で新鮮なうちに茹でる調理方です。新鮮なうちにおいしさを閉じ込めることができ、また活かにを保存するような設備も必要ないことから、安くておいしいかにの提供ができます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>かにを買ったり食べたりしようとした時に、「浜ゆで」という言葉を耳にしたことがありませんか？みなさんは、浜ゆでというのがどんな調理法のことかご存知でしょうか？浜ゆでのかにはリーズナブルなものもあり、安くておいしいのが特徴です。しかし、浜茹でのかにっておいしいなと思いながらも、実は浜ゆでって何のこと？と思っているからもいるのではないかと思いますので、ここれはかにをおいしく食べるための調理法、浜茹でについて説明していきたいと思います。</p>
<p>浜茹でとは、かにが新鮮んで状態のいいうちに、文字通り浜（水揚げされた地元）で茹でてしまうことです。新鮮なうちにおいしさを閉じ込めて茹でてしまうため、浜茹でのかにはおいしいのです。冷凍で販売されているかにの中にも、この浜茹でされた状態で冷凍されているかにがたくさんあります。</p>
<p>では、なぜ浜茹でのかには安くておいしいのでしょうか。それは活かにと違って、かにの管理に費用がかからず、またかにの質が悪くなる前に調理してしまう調理方法だからです。</p>
<p>食べ方の好みは人それぞれあるとしても、基本的にかにが一番おいしいのは、捕れたての生の状態です。しかし、捕れたかにが全て新鮮なうちに販売できるかといえば、それはっ難しいのが現状です。そうなると、かには一度水槽に入れられることになるのですが、水槽でストレスを受けるとかにの味はどんどん落ちていき、身やミソの色、質感まで変わってしまいます。少しでもいい状態で活かにを保存するためには、水の管理なども含めて設備や手間が必要になりますし、かにが水槽の中でいつまでも生きていられるわけではありませんので、かにが死んでしまうというリスクも販売店が負うことになります。</p>
<p>水槽で死んでしまったかにも加工品などに使われることはありますが、味は劣化してしまっていますし、費用をかけた結果商品が劣化してしまったのでは、販売店としても頭が痛いところです。</p>
<p>しかし、浜茹でにして販売する方法ならば、状態のいいうちにかにを調理できますので、商品を劣化させることなく保存できます。また、活かにを保存する場合のような設備も必要ありませんので、その分安く販売することができるのです。また、通販などの場合でも、鮮度のいい状態を維持してお届けすることが可能です。つまり浜茹でとは、おいしいかにをいつでも提供するための知恵のようなものなのです。</p>
<p>浜茹では、新鮮さとおいしさを閉じ込めてある調理法ですので、一度冷凍されても、上手に解凍すればおいしく召し上がっていただくことができます。安くておいしい浜茹でのかにをぜひ味わってみてください。</p>
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		<title>かに缶を使って、自宅で本格あんかけかに玉が作れるレシピ</title>
		<link>http://www.kani-ebi.com/blog/tamago/</link>
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		<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 05:30:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mizumizu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[かに缶を使って作れるかに玉のレシピをご紹介しています。自宅でも作りやすくシンプルでありながら、本格的なかに玉の味が楽しめるレシピですので、ぜひご自宅でお試しいただければと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>かに料理といえば忘れてはいけないのが「かに玉」です。かに缶を使って本格的にかに玉が作れるレシピをご紹介したいと思います。</p>
<p>用意するものは、</p>
<p>卵・・・３個</p>
<p>かに缶・・・１缶</p>
<p>玉ねぎ・・・２分の１個</p>
<p>しいたけ・・・２個</p>
<p>鶏がらスープの素・・・小さじ２</p>
<p>これで、だいたい二人前の分量です。今回はあんかけにしたいと思いますので、あんの材料も用意します。</p>
<p>砂糖・・・大さじ２</p>
<p>醤油・・・大さじ２</p>
<p>みりん・・・大さじ１</p>
<p>酒・・・大さじ１</p>
<p>酢・・・大さじ１</p>
<p>鶏がらスープの素・・・小さじ２</p>
<p>ゴマ油・・・小さじ１</p>
<p>片栗粉・・・適量</p>
<p>えのき・・・４分の１</p>
<p>それでは作り方をご紹介します。</p>
<p>まず、あんかけのあんから作っていきます。なべに片栗粉とえのき以外のあんの材料を入れて混ぜ合わせ、そこに水３００ｍｌを加えます。えのきを食べやすい大きさに切って、バラしながらなべに入れます。火をつけて、一煮立ちさせたら、片栗粉を水で溶いて入れ、あんにとろみをつけます。</p>
<p>次に、かに玉を作ります。</p>
<p>玉ねぎとしいたけは薄切りにします。油をしいたフライパンで、玉ねぎがしんなりとしてくるまで炒めましょう。焦がさないように注意をしてください。玉ねぎがしんなりとしたら、一度ボールにあけて、卵、かに缶、鶏がらスープの素もボールに加えます。よく混ぜたら、このかに玉のたねは人数分に分けます。今回は二人前で説明をしていますので、たねを二等分にします。</p>
<p>フライパンはよく熱し、油は少し多めに入れます。二等分したたねを一気に流し込み、焼きます。菜ばしを使って軽く混ぜるとふわっとした仕上がりになります。卵が固まってきたら、ひっくり返して軽く焼いて、少し半熟に仕上げましょう。焼きすぎないように、ある程度形が整ってきたところで火を止めて余熱で調理をするのがポイントです。</p>
<p>お皿にごはんを盛り、かに玉をのせたら、上からあんをかけて完成です。かに缶は少し残しておいて、最後に上に盛り付けてもおいしく食べられます。</p>
<p>かにを使っ王道料理ですが、自宅で作るのは難しいと思っている方も多いことと思います。しかし、かに玉はそんなに難しい料理ではありません。今回ご紹介したレシピはできるだけシンプルに、自宅でも作りやすいものをご紹介しています。自宅で簡単に、かに缶を使って本格的においしいかに玉が作れますので、是非とも試してみていただきたいと思います。</p>
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		<title>素材の味を活かしておいしい、炊飯器で作る絶品かにご飯レシピ</title>
		<link>http://www.kani-ebi.com/blog/sozai/</link>
		<comments>http://www.kani-ebi.com/blog/sozai/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 21:20:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mizumizu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[かにの素材の味を活かした料理としておすすめなのが、かにご飯です。炊飯器で簡単につくれるかにご飯のレシピをご紹介しています。子供からお年寄りまでみんなに好かれるメニューですので活躍してくれます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>かにの素材の味を活かした料理としておすすめしたいのが、「かにご飯」です。かにご飯は、かに料理の中でも、子供からお年寄りまでみんなに好かれるメニューですし、かにの風味も味も活きて、まさに素材の味を活かして作れる料理なのです。</p>
<p>ちょっとしたお祝いの席に、ちょっとの贅沢ご飯に、自宅でのパーティにと、彩りもよいかにご飯は、食卓の主役になれるお料理ですので、その点もおすすめです。</p>
<p>でも、かにご飯なんて作るのはなんだか面倒そうと思っていませんか？そんなことはありません。普通の家庭用の炊飯器を使っても、かにご飯は作れます。炊飯器におまかせで、おいしい絶品かにご飯を作ってみましょう。</p>
<p>以下は炊飯器を使った絶品かにご飯のレシピです。</p>
<p>まず、用意していただくものは、</p>
<p>お米・・・２合</p>
<p>かに・・・適量（せっかくなのでたっぷり）</p>
<p>醤油・・・大さじ３</p>
<p>酒・・・大さじ１</p>
<p>ほんだし顆粒・・・大さじ１</p>
<p>です。</p>
<p>まず、お米はといで、しっかり１時間ほど水につけておきましょう。水につけてから炊くのがふっくら炊き上げるこつです。炊飯器にかに以外の材料を入れ、材料と合わせて米２合分になるように水をいれます。最後に、用意したかにの３分の１のかにを中にいれます。この状態で炊飯します。</p>
<p>おこげもできるように、しっかり蒸らしまで終わったら、最後の仕上げに残りのかにを加えてよく混ぜ合わせます。</p>
<p>かにを炊飯する分と、後から混ぜる分にわけることで、ご飯にかにの風味をつけるのと、かにの食感を残すことの両方を実現することができます。</p>
<p>たったこれだけで、おいしいかにご飯の完成です。</p>
<p>かにの種類はなんでもかまいませんし、缶詰を使ってもかまいません。ただ、缶詰を使う倍には、味が濃くなりやすいですので、醤油の量を少し調整するようにしてください。</p>
<p>かにご飯はおにぎりにすれば、子供にも大変喜ばれます。近所のママとのママ会などで作れば、こんなに簡単に作れるのに、あなたのカブが上がることは間違いなしの料理なのです。</p>
<p>炊飯器まかせでおいしい絶品かにご飯。本当に簡単に作れますので、ぜひチャレンジしてみてください。</p>
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		<item>
		<title>かにの外子の一番おいしい食べ方は、ボイルしてそのまま</title>
		<link>http://www.kani-ebi.com/blog/sotoko/</link>
		<comments>http://www.kani-ebi.com/blog/sotoko/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 14:20:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mizumizu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[かにの外子は、ボイルするか焼くか、さっと加熱をしてそのまま食べるのがおすすめです。加熱しすぎると味が落ちるます。どうしても見た目が苦手な人は、味噌汁の出汁にしてみてください。おいしいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>かにの外子のおいしい食べ方をご存知ですか？内子は、醤油漬けや塩漬けにして食べると高級珍味として食べられることが知られています。外子もおなじように醤油漬けや塩漬けにされることもあるのですが、個人的に外子は、生のままよりも少しだけ加熱して食べるほうがおいしいと思うのです。</p>
<p>外子は、見た目がグロテスクで苦手だという人もいるのですが、かにの中でも非常においしい部分ですので、ぜひとも挑戦していただきたと思います。生のままの見た目が苦手だという方でも、加熱すれば食べられるという人も多いでしょう。</p>
<p>外子はかにについたままの状態でそのままボイルするだけでおいしく食べられます。鍋や出汁をとるのに使うというケースもありますが、外子は火が通りすぎると味が落ちますので、オススメはさっとボイルをしたらそのまま齧りつくことです。</p>
<p>小さなかにならさっと焼いて食べてもおいしいのですが、この時のおすすめは甲羅を下にして焼くことです。こうすることで、外子に火が通り過ぎたり、零れ落ちることを防ぎつつ過熱することができます。</p>
<p>ミソと混ぜて食べてもおいしく食べることができます。</p>
<p>食べられない部分と思い外して捨ててしまう人もいるようなのですが、それはとてももったいないですので、是非食べてみてください。どうしても苦手という人もいると思いますが、せっかく風味も豊かな外子をただ捨ててしまってはもったいないですので、そんな場合にはお味噌汁などの出汁に使ってみてはいかがでしょうか。出汁をとったら捨てるにしても、上等な出汁がとれますのでおすすめです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>かにの相場を知る秘密。通販サイトをめぐってかにの相場を調べる</title>
		<link>http://www.kani-ebi.com/blog/souba/</link>
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		<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 06:40:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mizumizu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[上手にかにを買うためには相場を知ることが必要です。かにの相場は時価ですので、その都度調べなくてはなりません。そんな時にはかにの通販サイトを便利につかってください。そして買い物にも便利に使ってください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>かにの相場は時価ですので、その種類のかに何キロでいくらという相場はありません。相場が分かっていれば、お買い得なかにを探すにしても便利なのですが、普段かにを買いなれていない人はこの相場の感覚が分からずに、なかなか苦労をすることと思います。</p>
<p>そんな時には、ぜひかにの通販サイトをめぐってみてください。それならば、わざわざ市場やスーパー、鮮魚店に足を運ぶ必要もなく、かにのだいたいの相場感覚がわかるようになると思います、</p>
<p>かにの値段は、季節や気候、気温、その年の水揚げだかによって大きく変わりますので、そのときその時で相場が違います。まさに時価というわけです。ですから、かにを買いたいと思ったその時に、自分で調べて相場の感覚を掴むことが必要になります。相場がわからないまま買い物をしてしまうと、安すぎる質の悪い品物を買ってしまったり、わざわざ高い商品を買ってしまう可能性もありますので、かにを買う時には、ぜひともかにの通販サイトを便利に使っていただきたいと思います。</p>
<p>また、比べていただくと、かにの通販サイトの相場がスーパーなどに比べて安いことが分かると思います。かにの種類だけではなく、どこでかにを買うのかということでも相場が違うということが分かることと思います。通販サイトは、販売店を通さない分、全体的な相場が安いというメリットもありますので、かにの購入の際には、相場のチェックだけでなく、買い物にも便利につかっていただければと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>かにの味を引き立てるかに酢はこだわりをもって自分で作るべし！！</title>
		<link>http://www.kani-ebi.com/blog/su/</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 22:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mizumizu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[かには何もつけずに食べるという人もいますが、かにの食べ方のバリエーションとしてかに酢を試してみてください。かに酢は好みやかにに合わせてオリジナルで作ることができます。ぜひ挑戦してみてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あなたはかにを食べる時、何かにつけて食べる派ですか？それとも何もつけない派ですか？かに好きの間では、せっかくおいしいかにを何かにつけて食べるなんて邪道だという人もいます。しかし、かにのおいしい食べ方のバリエーションとしては、何かにつけて食べる食べ方も是非おすすめしたいと思うのです。</p>
<p>もちろん、何もつけずに、まずはかにそのものの素材の味を楽しんでみることも必要だと思います。ただ、全部をそのまま食べてしまうのではなく、色々な食べ方を試してみませんか？あなたが邪道だと思っているものの中に、かにの味をもって引き立ててくれる、おいしい食べ方が、またそのかにの味にあった食べ方が見つかるかもしれないのです。</p>
<p>では、かにを何につけるのか、醤油か、塩か、ポン酢か。私がおすすめなのはかに酢です。かに酢をおすすめする理由は、醤油や塩、ポン酢と違って、自分で酢の按配や味の加減をかにに合わせて調節できるからなのです。市販のものでは難しいですが、かに酢は簡単に手作りすることができますので、かに好きならば、自分の好み、その時のかにの味に合わせて、かに酢を手作りしてみようではありませんか。</p>
<p>かに酢を作るなら、ベースになるのはもちろんお酢です。そこに、醤油、砂糖、塩、様々な出汁、かくし味などをブレンドして、オリジナルのかに酢を作ることができます。甘めが好きか、酸味を強調するのか、かにの味を活かす薄味にするのか、自分の中でイメージを作っておいて、そのイメージに近づけるようにかに酢をブレンドしてみましょう。</p>
<p>私のおすすめかに酢レシピもいくつか紹介しておきたいと思います。</p>
<p>まずはオーソドックスなかに酢です。酢と醤油を２：１になるようにブレンドします。そこに生姜の絞り汁を適量加えれば完成です。かに料理屋などで出てくるかに酢はクリアな色をしていると思うのですが、醤油を使った場合はもちろんクリアな色にはなりません。しかし、味は基本的にはそうかわりませんので、問題ありません。ただ、クリアな色のかに酢にしたい場合には、白醤油を使うようにしてください。</p>
<p>次に、少し甘めのかに酢レシピです。この場合には、酢のかわりに寿司酢を使います。寿司酢には砂糖が入っていますので、甘めのかに酢が簡単に作れます。寿司酢と醤油の３：１になるように混ぜるだけで完成です。</p>
<p>さっぱりと食べたい時にはこのレシピがおすすめです。酢と醤油にだし汁とレモン汁を加えます。酢と醤油とだし汁が、２：１：１になるようにし、レモン汁は風味付け程度に数的加えます。</p>
<p>このように、さまざまな組み合わせて色々なかに酢をつくることができるのです。酢の種類にこだわったり、醤油のかわりに塩をつかったり、だし汁も市販のものではなく、自分で出汁からとればさらにこだわりのかに酢が作れますので、是非とも自分だけもオリジナルかに酢レシピを作り出していただきたいと思います。</p>
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		<title>日本だけでもこんなにいる！！かにの種類は１０００種類！！</title>
		<link>http://www.kani-ebi.com/blog/shurui/</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 09:20:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mizumizu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[かにの種類は日本で１０００種類、世界には５０００種類もいるといわれています。また、かにといっても中にはヤドカリに分類されるものもあります。かにの種類とともに、それぞれの味もご紹介しています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんは、かにの種類を何種類あげることができますか？毛がに、タラバガニ、渡りがに、ズワイガニくらいの種類なら思い浮かんだという人もいると思うのですが、これらの有名なかには、かにの種類の中のごく一部です。かには日本で生息しているものだけで、細かく分類して数えれば１０００種類以上もいると言われているのです。もちろん、食べられるかにばかりではありませんが、日本だけでも１０００種類、世界では５０００種類ものかにが生息していると言われています。</p>
<p>中には素人には見分けがつきずらいものもあり、例えばアブラガニは、タラバガニとよく似ていることから、タラバガニのにせものとして出回ることもあります。</p>
<p>かにの種類を見分けるポイントは色、形、足の数や形状、歩き方などにあります。ただ、販売されているものは歩き方を見て判断することはできませんので、色や形で判断することになります。</p>
<p>また、私たちが普段かにとして食べているものの中には、分類上は実はヤドカリに分類されるものがあることをご存知でしょうか？</p>
<p>ヤドカリを食べるなんてなんだか気持ちが悪いと感じた人もいるかもしれませんが、姿かたちがヤドカリの格好をしているわけではありません。あくまで分類上ということですので、ご安心ください。みなさんが食べたことのあるかにの中でも、最もポピュラーな部類に分類されるタラバガニも、実はヤドカリに分類されるかにの一つなのです。さきほど申し上げたとおり、かにの種類は、色、形、足の数や形状、歩き方で分類されますが、ヤドカリに分類されるかには、腹の部分を見れば足の形状が違うことで見分けることができます。</p>
<p>しかし、みなさんにとって本当に大切なのは、分類なんていう話より味ではないでしょうか。そこで、日本でよく食べられるかにを数種類、味という点からご紹介したいと思います。</p>
<p>まず、タラバガニです。身が大きく食べ応えがあるのがタラバガニ最大の特徴です。他のかにに比べて大さじといわれることもありますが、生で食べるよう蒸したり焼いたりするとかにの風味が増します。缶詰などの加工食品にされることもあるかにです。</p>
<p>次に、ズワイガニです。身が甘く、ミソまでしっかりと味わえるかにです。調理をするよりも、生やさっと塩茹でするなど、素材の味をそのまま食べるのがおすすめのかにです。</p>
<p>毛ガニは、もっとも味の密度が濃く、またカニミソの味で知られたかにです。身は少ないのですが、ミソのクリーミーな味わいは他のかにと一線をかくしています。ミソを食べて、身はお味噌汁などの出汁にしてもおいしいのですが、高級なかにですので、面倒でも身までおいしく食べてみてください。</p>
<p>かにの好みは人それぞれですが、ぜひ色々な種類のかにを食べて、お気に入りの味や調理法を探してみてほしいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>冷凍のかにはお刺身で食べられるの？かにの刺身をおいしく食べる技</title>
		<link>http://www.kani-ebi.com/blog/sashimi/</link>
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		<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 02:10:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mizumizu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[冷凍のかにでもお刺身用となっていればお刺身で食べられます。新鮮なものを急速冷凍したものですので安心です。おいしく食べる解凍方法や、お刺身でかにをおいしく食べる方法についてご紹介しています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>かにの通販に関して、よく耳にする疑問の一つに、「冷凍で送られてくるかになのに、お刺身で食べられるの？」というものがあります。また、冷凍してあったものを解凍すると、お刺身で食べるには味が落ちてしまうのではないかと不安に思うかたもいるようなのです。</p>
<p>しかし、心配はいりません。最近では冷凍技術も進歩しており、新鮮なかにを新鮮な状態で冷凍してありますので、冷凍のかにを解凍してからお刺身で食べても問題ありませんし、正しい解凍方法を守って解凍すれば、冷凍のかにでもおいしいお刺身として召し上がっていただくことができるのです。</p>
<p>冷凍でも新鮮でおいしいかにが食べられることには、冷凍方法に秘密があります。それは、捕ったかにを港に持ち帰る前に船の中で処理して休息冷凍することです。かにが新鮮なうちに冷凍すること、また急速冷凍することでかにの味を損ねることなく、新鮮でおいしい状態のまま保存しているのです。これにより、おいしいかにを冷凍してみなさんの食卓まで届けられるようになったわけです。</p>
<p>冷凍してあったものは鮮度が心配だから過熱したほうがいいのではと思う人がいるようですが、冷凍であってもお刺身で食べられるとして売られているかにであれば、お刺身で召し上がっていただいて全く問題はありません。</p>
<p>ただし、おいしく食べるためには解凍にもコツがいります。おいしく食べるための解凍のコツは、半解凍状態までを流水で行い、あとは冷蔵庫で解凍することです。常温で解凍してしまったり、完全に流水で解凍してしまうと、かにの風味が流れ出てしまったり、食感を損なうなど、せっかくのおいしいかにを台無しにしてしまう可能性があります。</p>
<p>届いたらすぐに食べたいという気持ちはわかりますが、おいしく食べるためには時間をかけて解凍してあげることも大切なのです。あせらずじっくり解凍してあげてください。</p>
<p>解凍さえ上手にできれば、あとはそのまま食べるもよし、わさび醤油で食べるもよし、かに酢でたべるもよしです。好みの食べ方でおいしいかにのお刺身を味わって食べてください。</p>
<p>以外におすすめなかにのお刺身の食べ方は、すりおろした柚子の皮と塩を混ぜて作った柚子塩を軽く振って食べることです。かにの味にほんのりとした柚子の香りがよく合いますのでぜひお試しください。</p>
<p>軽くしゃぶしゃぶにしてポン酢につけて食べるのもおいしいです。お刺身で食べられるかにだからこそ、軽くしゃぶしゃぶにして生に近い状態でも食べられますので、お刺身として食べるついでにしゃぶしゃぶにもしてみると味のバリエーションが増えてさらにおすすめです。</p>
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		<item>
		<title>かに旅行なら！本場北海道札幌でおいしいかにを食べるコツ</title>
		<link>http://www.kani-ebi.com/blog/sapporo/</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 23:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mizumizu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[おいしいカニを食べるために、本場まで旅行に行くという人がいますが、そんなかに旅行のメッカが札幌です。しかし本場に行けばどこでもおいしいかにが食べられるわけではありませんので、そのコツを紹介しています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>かにの本場といえば、やはりまっさきに思い浮かぶのは北海道です。北海道においしいかにを食べに行きたい！ということで、北海道に「かに旅行」に出かけるなんていう人もいるくらい、北海道はかにのメッカです。そして北海道といえば、やはりアクセスもよく、観光の中心なのが札幌ですので、札幌はかに旅行の人気観光地といっていいと思います。札幌かに旅行に出かける人というのは案外多いのではないでしょうか。</p>
<p>しかし、せっかく札幌までかに旅行に行ったのに、かにの味がイマイチでがっかりして帰って来たなんていう人は実は案外多いのです。「これなら東京で食べているかにの方がおいしかった」なんていう残念な感想が聞こえてくることも珍しくはありません。それもそのはず、東京には築地という一大市場があり、全国からおいしいものが集まってきますので、東京にいたってお金さえ払えばおいしいかには食べられるのです。逆に、北海道でも質のよくないかにや冷凍のかにを使っているお店はあります。せっかく本場に行ってもちゃんとお店を選ばなければ、築地の方がおいしかったなんていう残念なことになってしまうのも仕方がないのです。本場ならどこで食べてもおいしいわけではありません。北海道でおいしいかにを食べたいならば、おいしいかにが食べられるお店を選ぶコツがあるのです。</p>
<p>まず、第一のコツは、本場に行くなら食べ放題を選ばないことです。食べ放題はお得な気がしますが、食べ放題を行っているお店の多くは、かに旅行にやってくる観光客をターゲットにしている大型店ですので、こういったお店では本場ならではの本当においしいかには味わえないと思ってください。</p>
<p>同じおいしいかにでも、築地には負けない本場の売りはなんといっても安さです。食べ放題にしなくても、安くておいしいかにをお腹一杯味わえるお店はありますので、安易なお得感に惑わされずにしっかりとお店を見極めましょう。</p>
<p>また、口こみを利用するのもコツの一つです。口コミサイトでは、その口コミを書いた人の住んでいるエリアが分かる口コミもありますので、旅行者の口コミと、地元の人の口コミの両方を見て、できれば地元で評判にいい店を探すといいでしょう。</p>
<p>そして最後に、本場に来たなら利用してもらいたいのが、市場です。札幌なら中央卸売り市場があります。市場の周りには、市場で仕入れた食材を使うお店がありますので、これ以上確実なものはありません。これぞ本場ならではの安さとおいしさを間違いなく味わえる方法なのです。</p>
<p>かに旅行に行くならしっかり情報収集をして、本場に来たからこそ味わえる安くておいしいかにの味を味わって帰ってください。</p>
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		<title>おすすめのかに料理は「かにとトマトのクリームパスタ」</title>
		<link>http://www.kani-ebi.com/blog/kurimu/</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 12:50:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mizumizu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[かに料理というと和食を思い浮かべる人も多いと思いますが、生のかにを使ったパスタなどもおすすめのかに料理です。一番おすすめの「かにとトマトのクリームパスタ」のレシピを紹介しています。挑戦してみて下さい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>かに料理と言えば、刺身、寿司、天ぷら、鍋など、和風の料理を思い浮かべる人が多いことと思います。しかし、よく考えてみてください、かにグラタン、かにクリームコロッケなど洋風の料理にもかにはよく使われている食材です。ところが、生のかにを買ってきたという時に、そのかにで洋食を作ろうと思う方はなぜか少ないと思いませんか。なんとなくもったいない気がしてしまうのは分かりますが、おいしいかにで作る洋風料理というのも、実はかに料理としておすすめなものですので、是非一度挑戦してみてもらいたいと思います。</p>
<p>かにを使った洋風料理の中でも、私の一番のおすすは「かにとトマトのクリームパスタ」です。ファミリーレストランやパスタ屋さんでも定番のメニューですが、この定番のパスタを是非生のかにを使って作ってみてください。味の違いに驚くことと思います。</p>
<p>以下は作り方です。</p>
<p>用意するものは、</p>
<p>かに・・・適量（せっかくなのでたっぷりと）</p>
<p>トマト缶・・・一缶</p>
<p>生クリーム・・・２００ｃｃ</p>
<p>パスタ・・・２、３人分</p>
<p>ニンニク・・・２片</p>
<p>コンソメキューブ・・・２個</p>
<p>オリーブオイル・・・適量</p>
<p>塩・こしょう・・・適量</p>
<p>トマト・・・お好みで</p>
<p>です。</p>
<p>まず、かにの身をほぐします。かには足だけでも構いませんが、ミソや卵がある場合には、今回は使いませんので、分けてください。ミソと卵はお酒のつまみにでもして別でおいしく食べていただければと思います。</p>
<p>ニンニクをみじん切りにして、フライパンでオリーブオイルと炒めます。火は弱火で、焦がさないように香りが出るまでじっくり炒めましょう。</p>
<p>ニンニクの香りがオリーブオイルに移ったら、ホールトマト缶を入れます。軽く熱が入ったら、コンソメキューブ、塩こしょうを加えて軽く味を整えます。後から加えるかににも塩気がありますので、この時点で塩を入れすぎないように注意しましょう。このまま中火で１０分ほど煮ます。生のトマトを加えたい場合にはここで加えます。</p>
<p>煮ている間にパスタを茹でます。袋の表示時間よも少し短めにアルデンテに仕上げましょう。</p>
<p>パスタが茹で上がる前に、フライパンにかにを加えます。最後に生クリームを加えて、軽く煮立ったら塩コショウで味を整えて火を止めます。茹で上がったパスタの水気をよく切り、フライパンの中でソースとあわせれば完成です。</p>
<p>生のかにを贅沢に使って作るパスタですので、かにの風味がいきて絶品です。ただ、どうしても生のかにを使うのは無理という人は、かに缶を使っても同じレシピで作れますので挑戦してみてください。</p>
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